うちの女神で天の奥さんのAちゃんは
長年私と創作を通じて
キャラの中から語り掛けてくれていた。

それに気づいたのはほんと最近なんだけど
昔の創作を手掛けるたびに、
このキャラもAちゃん、これも
っていう気づきの連続で
まるで自創作で
【ウォーリー(Aちゃん)を探せ】
をやってるみたい。




その中でも
イマジナリーフレンドをゲーム内で
人間化したフラッフにも
Aちゃんいた!!!

って気づいた時は
申し訳なさでのたうち回った。

創作内で
持ち主のメリットに
熱心に告白してた時期があって
にべもなく断られていた。

(私が無意識で断っていた)



その後ゲーム内で
まんま本人として出てくるまでに
数年かかってるし
創作の締めだから
名乗ってきたんだと思う。


フラッフのいる世帯には
同じ年代の女の子ミナミがいて
もしもう一度
創作内で
フラッフとの仲をやり直すなら
ミナミを彼女の相手にしようと思った。


けれども
恋愛でも友達でもなく
遊び相手として
子ども時代にありがちなことを
2人にやってもらうことにした。

Aちゃんも
面白がりながら
ちゃんと
朴とつなフラッフを
演じてくれている。


先輩後輩





このプレイしてる時は
まだ全然、
Aちゃんの正体も
意図も知らなかったな。

長年こっそり
私と遊んでくれて
ありがとう。

解説欄に物語がついています

フラッフとミナミ